まだまだ続く韓流

長崎市観光協会と姉妹結縁を記念して、1987年5月に済州道観光協会より贈られた多孔性の溶岩石でできた済州道を象徴する石人像で、村を守る神様です。
稲佐山公園駐車場近くにいます。


「トルハルバン」の意味は「石のおじいさん」と言われています
 

もうひとつ、「ムル・ホーポック」(水を汲む女人像)も1988年5月に済州道より贈られています